中野市一本木T様邸 新築


中野市一本木T様邸は今のライフスタイルを大切にしながら、将来のことも考えられた新築住宅です。

縁側も設けた和室です。床柱は木目が細かく光沢のある日光杉です。側面には特徴的な黒い節があります。同じ節でも人により見え方が違うので、家族でお話をしたら新しい発見があるかもしれませんね。

中野市一本木T様邸
中野市一本木T様邸

お子様の成長や独立など、将来のことを考えて2ドアワンルームを一室つくりました。必要になったときに間仕切りをつければ2部屋にできます。

中野市一本木T様邸
広めのトイレは開閉がラクな引戸を採用しました。扉は上吊りタイプのため下にレールが無く、年齢を重ねても安心して使えます。
中野市一本木T様邸
収納スペースも置かなければならないものを明確にしておけば、それが入るサイズで設計でき、空間を有効活用できます。
中野市一本木T様邸
勝手口には下足棚を造り付けました。側面から見ると上が広く、下がるにつれて狭くなっています。このようにすることで天板はモノを置くスペースを十分確保でき、中段に収納したものが奥(ドア側)にあっても手が届きやすくなります。

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